レーシック手術を受けた数十年後

目がわるくてね。小学生の頃にはメガネしてたわ。ファミコンのやりすぎ。あれで急に目がわるなった。自業自得やね。親にも迷惑かけたわ。当時メガネ5万以上してたもん。余計な出費させたわー。

高校生になってからわ色気づいてコンタクトレンズにした。毎日のケアとかできそうにないからハードコンタクトレンズにしたんだけど、これがまー痛いのなんのって。

少しでもゴミが目に入ろうものなら悶絶するレベルの痛みが目を襲う。なんていいうの、目をアイスピックで突っつかれるような感じよ。まー目に悪いよねあれは。

実際ハードコンタクトレンズってあまりみないよね。使い捨てのソフトコンタクトレンズの広告ばかりでしょ今って。

さてそんな目の悪いぼくはレーシック手術にも興味はあるのです。値段は10万円ぐらいなのかな。パット10万円言われると、高っ!なるのですが、ちょいちょい使い捨てのソフトコンタクトレンズを買っているので、10万円は2年ぐらいで支払っているのです。それがほぼ半永久的にいらなくなら10万円って実は安いよね。

ただ、中日の井端選手がこの手術がもとで目が悪くなり成績が落ちたと聞いたので、医者によっては手術を考えてしまうのです。ピンきりでしょうね、こういうのって。

一つ言えるのは10年後20年後に、レーシック手術を受けた人たちの目の具合がどうなっているのかわからない限り、こわいものはあります。

それを考えると結局はメガネかけるのが一番コスパいいのかとも思う今日此の頃です。jメール

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